Lesson 88 – 様子・状態 — ずくめ/まみれ/ぐるみ/めく/ともなく/ながらに
这一课学习描写样子和状态的语法,大多是接在名词后面的后缀。「ずくめ」表示从头到尾全是同一类东西;「まみれ」表示液体、粉末、污垢沾满表面;「ぐるみ」表示整个集体一起参与;「めく」表示带有某种气息、"像……似的";「ともなく」「ともなしに」表示无意中做某事,或"不知从哪里、不知是谁";「ながらに(して)」「ながらの」表示保持某种状态不变。这些后缀能接的词都很有限,几乎都以固定搭配出现,N1考试主要考"哪个名词配哪个后缀",所以要连同搭配一起记。
本课单词表
| 单词 | 读音 | 含义 |
|---|---|---|
| 目撃 | もくげき | 目击;亲眼看到 名、可作动词多用于事件、事故的现场犯行を目撃する 目击作案目撃者 目击者 |
| 息が詰まる | いきがつまる | 透不过气;感到压抑 惯用语字面是呼吸受阻,多指气氛、环境让人压抑息が詰まるような毎日 令人窒息的每一天規則ばかりで息が詰まる 全是规矩,让人喘不过气 |
| 更新 | こうしん | 更新;刷新 名、可作动词也用于打破纪录記録を更新する 刷新纪录契約を更新する 续签合同 |
| 命に別状はない | いのちにべつじょうはない | 没有生命危险 惯用语新闻报道受伤者时的固定说法幸い命に別状はない 所幸没有生命危险 |
| 物置 | ものおき | 储藏室;杂物间 名放置杂物的小屋或房间物置にしまう 收进储藏室物置小屋 杂物棚 |
| のめり込む | のめりこむ | 沉迷;陷入 自动词深深地陷进去不能自拔,多为负面ギャンブルにのめり込む 沉迷赌博研究にのめり込む 埋头于研究 |
| 陥る | おちいる | 陷入(不好的境地) 自动词危機に陥る 陷入危机経営難に陥る 陷入经营困难 |
| 改ざん | かいざん | 篡改 名、可作动词擅自修改文件、数据,汉字写作改竄データの改ざん 篡改数据公文書を改ざんする 篡改公文 |
| 隠蔽 | いんぺい | 隐瞒;掩盖 名、可作动词故意隐藏不利的事实,新闻常用事実を隠蔽する 掩盖事实隠蔽工作 掩盖手段 |
| 発覚 | はっかく | (坏事、秘密)败露;被发现 名、可作动词只用于隐瞒的坏事暴露出来不正が発覚する 舞弊败露発覚を恐れる 害怕事情败露 |
| 追い込む | おいこむ | 逼入(某种境地) 他动词常用被动〜に追い込まれる辞任に追い込まれる 被迫辞职窮地に追い込む 逼入困境 |
| 浮かべる | うかべる | 浮现(表情);使浮起 他动词多用于脸上露出表情、眼含泪水笑みを浮かべる 露出笑容涙を浮かべる 眼含泪水 |
| 凍りつく | こおりつく | 冻住;(气氛)凝固 自动词比喻因紧张、恐惧而僵住空気が凍りつく 气氛一下子僵住その場に凍りつく 僵在原地 |
| 漂う | ただよう | 飘荡;弥漫 自动词用于气味、气氛,也用于漂浮香りが漂う 香气弥漫緊張感が漂う 弥漫着紧张感 |
| 製法 | せいほう | 制法;制作方法 名多用于食品、工艺品伝統的な製法 传统制法製法にこだわる 讲究制作方法 |
| 蔵元 | くらもと | 酿酒厂;酿造商 名指酿造日本酒、酱油、味噌的老字号老舗の蔵元 老字号酒坊蔵元を訪ねる 参观酒坊 |
1. 〜ずくめ(清一色……;全是……)
接続
- 名詞 + ずくめ
- 〜ずくめの + 名詞/〜ずくめだ
※ 常见搭配:黒ずくめ、白ずくめ、いいことずくめ、結構ずくめ、ごちそうずくめ、規則ずくめ、異例ずくめ、記録ずくめ、初めてずくめ。
含义
"清一色……""全是……""从头到尾都是……"。表示身上、周围或一段时间里,全部都是同一类东西或事情。
限制:
- 能接的名词有限,基本以上面的固定搭配出现。
- 正面、中性的居多(いいことずくめ、ごちそうずくめ、黒ずくめ);负面的只有「規則ずくめ」等少数几个。
- 不用于沾满表面的东西:❌「汗ずくめ」→ ⭕「汗まみれ」。
- 不用于数量多、到处散布的东西:❌「間違いずくめの答案」→ ⭕「間違いだらけの答案」。
例句
- 事件の直後、黒ずくめの服を着た男が現場から走り去るのが目撃されている。(案发后不久,有人目击到一个一身黑衣的男子从现场跑走。)
- 昇進に結婚、念願のマイホームと、今年はいいことずくめの一年だった。(升职、结婚,还买了梦寐以求的房子,今年净是好事。)
- 新入社員研修は朝から晩まで規則ずくめで、息が詰まりそうだった。(新员工培训从早到晚全是规矩,让人透不过气来。)
- 今大会は、史上最年少での優勝や大会記録の更新など、記録ずくめとなった。(本届大赛出现了史上最年轻的冠军、刷新了大赛纪录等,全是创纪录的事。)
- 祖母の誕生日には親戚一同が集まり、食卓はごちそうずくめだった。(奶奶生日那天亲戚们都来了,饭桌上摆满了好菜。)
2. 〜まみれ(沾满……;满身……)
接続
- 名詞 + まみれ
- 〜まみれの + 名詞/〜まみれになる/〜まみれだ
※ 常见搭配:泥まみれ、血まみれ、汗まみれ、油まみれ、ほこりまみれ、砂まみれ;比喻:借金まみれ。
含义
"沾满……""满身是……"。表示液体、粉末、污垢等黏糊糊地沾满整个表面,看起来很脏。
限制:
- 只用于会附着在表面的东西(液体、粉末、泥土、汗、血)。不是附着物就不行:❌「間違いまみれの答案」→ ⭕「間違いだらけの答案」;△「本まみれの部屋」→ ⭕「本だらけの部屋」。
- 几乎都是负面的,令人不快的状态。
- 比喻用法有「借金まみれ」等少数几个,像债务一样"甩不掉、缠满全身"。
例句
- 子どもたちは泥まみれになって、日が暮れるまで遊んでいた。(孩子们满身是泥,一直玩到天黑。)
- 救助された男性は全身血まみれだったが、幸い命に別状はなかった。(获救的男子浑身是血,所幸没有生命危险。)
- 真夏の工事現場で、作業員たちは汗まみれになって働いている。(盛夏的工地上,工人们汗流浃背地干着活。)
- 物置の奥から、ほこりまみれのアルバムが出てきた。(从储藏室深处翻出了一本落满灰尘的相册。)
- ギャンブルにのめり込んだ末、彼は借金まみれの生活に陥った。(沉迷赌博的结果,他陷入了负债累累的生活。)
辨析
| 表达 | 含义 | 区别 |
|---|---|---|
| ずくめ | 全是同一类 | 正面、中性居多,固定搭配(黒ずくめ、いいことずくめ) |
| まみれ | 沾满表面 | 只用于液体、粉末、污垢等附着物,负面 |
| だらけ | 到处都是 | 数量多、散布各处,负面;附着物也可以(N3第49课) |
⭕ 泥まみれ / ⭕ 泥だらけ(两个都可以,「まみれ」更强调黏满全身)
⭕ 傷だらけ / ⭕ 間違いだらけ(数量多、散布,用「だらけ」)
⭕ いいことずくめ → △ いいことだらけ(「だらけ」带负面色彩,接好事不自然)
N3第49课说「まみれ」只用于物理附着,这是基本用法;N1还要知道「借金まみれ」这样的比喻用法。
3. 〜ぐるみ(连同……整个;全……一起)
接続
- 名詞 + ぐるみ
- 〜ぐるみの + 名詞/〜ぐるみで + 動詞
※ 常见搭配:家族ぐるみ、町ぐるみ、村ぐるみ、地域ぐるみ、学校ぐるみ、会社ぐるみ、組織ぐるみ;固定说法「身ぐるみ剥がれる/剥がされる」(被抢得精光)。
含义
"连同……整个""全……一起"。表示某个集体不是个别成员,而是作为一个整体一起参与。
限制:
- 前面是表示集体的名词:家族、町、地域、会社、組織等。个人不行:❌「田中さんぐるみ」。
- 「会社ぐるみ」「組織ぐるみ」多用于集体参与的不正当行为(舞弊、隐瞒、篡改),带负面色彩;「家族ぐるみ」「地域ぐるみ」多为中性或正面。
- 「身ぐるみ」是固定说法,指身上穿戴的一切。
例句
- 隣の田中さんとは、もう二十年来の家族ぐるみの付き合いだ。(我们和邻居田中家已经是二十年的全家交情了。)
- 調査の結果、データの改ざんは会社ぐるみで行われていたことが明らかになった。(调查结果表明,篡改数据是整个公司一起干的。)
- この町では、子どもたちの安全を守るため、地域ぐるみで登下校の見守りを行っている。(这个小镇为了保护孩子们的安全,全社区一起照看孩子上下学。)
- 組織ぐるみの隠蔽が発覚し、社長は辞任に追い込まれた。(整个组织共同隐瞒的事情败露,社长被迫辞职。)
- 旅先で強盗に遭い、身ぐるみ剥がされてしまった。(在旅途中遇到强盗,被抢得精光。)
辨析
| 表达 | 含义 | 区别 |
|---|---|---|
| ぐるみ | 集体整个一起 | 前面是集体名词,强调全员参与 |
| ごと | 连同……一起(原样) | 前面是事物的一部分,表示不分开:「皮ごと食べる」「丸ごと」 |
| 全体で | 全体一起 | 一般说法,没有固定搭配的限制 |
「りんごを皮ごと食べる」= 连皮一起吃(不剥开)→ ❌ 皮ぐるみ
「会社ぐるみの不正」= 全公司参与的舞弊 → △ 会社ごとの不正(变成"每个公司的舞弊")
「ぬいぐるみ」(布偶)里的「ぐるみ」和本条无关。
4. 〜めく(有……的气息;像……似的)
接続
- 名詞 + めく(五段动词:めいて、めいた、めいている)
- 〜めいた + 名詞(最常见)
※ 常见搭配:春めく、秋めく、冗談めく、皮肉めく、謎めく、言い訳めく、説教めく、脅迫めく。
含义
"有……的气息""像……似的""带点……的味道"。表示虽然还不完全是,但已经显出某种特征或迹象。季节词表示季节的气息渐渐出现(「春めいてきた」)。
限制:
- 能接的名词有限,基本以上面的固定搭配出现;不能随便造词:❌「学生めく」。「大人めく」用得不多,多以「大人めいた口調」这种修饰形式出现;"像大人"一般说「大人びる」「大人っぽい」。
- 季节词多用「〜めいてきた」,表示正在变化。
- 修饰名词时用「〜めいた」,不用「〜めく」:△「皮肉めく一言」→ ⭕「皮肉めいた一言」。
例句
- 三月に入り、日差しもだいぶ春めいてきた。(进入三月,阳光也颇有些春意了。)
- 彼女は謎めいた笑みを浮かべるだけで、何も答えなかった。(她只是露出一丝神秘的微笑,什么也没回答。)
- 彼は冗談めいた口調で言ったが、目は笑っていなかった。(他用开玩笑似的口气说着,眼睛却没有笑。)
- 上司の皮肉めいた一言に、会議室の空気が凍りついた。(上司一句带刺的话,让会议室的气氛一下子僵住了。)
- 遅刻の理由を聞かれたが、言い訳めいたことは言いたくなかった。(被问到迟到的原因,但我不想说些像是找借口的话。)
辨析
| 表达 | 含义 | 区别 |
|---|---|---|
| めく | 有……的气息 | 书面,固定搭配,"还不完全是" |
| っぽい | 像……的;容易…… | 口语,能接的词很多(N3第42课) |
| らしい | 典型的……;像样的 | 符合该事物应有的特征(N5第14课) |
| げ | 看起来……的样子 | 接形容词,从外表看出的心情(N2第74课) |
| じみる | 带有……的(不好的)样子 | 负面:所帯じみる、年寄りじみた |
「春めいてきた」= 有了春天的气息(季节在变)
「子どもっぽい」= 孩子气(口语、偏负面)
「春らしい天気」= 典型的春天的天气(名副其实)
「言い訳めいた」「言い訳じみた」都可以说,后者批评意味更强。
5. 〜ともなく/〜ともなしに(无意中……;不知……)
接続
- 動詞辞書形 + ともなく/ともなしに(見る、聞く、考える、言う等)
- 疑問詞(+助詞)+ ともなく:どこからともなく、誰からともなく、いつからともなく、どちらからともなく
※ 第一种常重复同一个动词:「見るともなく見る」「聞くともなく聞く」。「ともなしに」比「ともなく」稍书面。
含义
- 動詞+ともなく:"无意中……""并不是特意要……"。没有明确的意图,不知不觉地看、听、想。
- 疑問詞+ともなく:"不知(从哪里/是谁/什么时候)……"。说不清具体是谁、从哪里,事情自然而然地发生了。
限制:
- 动词基本限于看、听、想、说等感知或思考类动词;有明确目的的动作不行:❌「試験のために覚えるともなく覚えた」。
- 「どちらからともなく」常用于两个人自然而然地同时做某事:「どちらからともなく手を握った」。
- 多见于小说和随笔,描写人物的状态和场景。
例句
- 休日の午後、見るともなくテレビを見ていたら、学生時代の友人が画面に映った。(休息日的下午,我心不在焉地看着电视,学生时代的朋友出现在了画面上。)
- 電車の中で、聞くともなしに隣の乗客の会話を聞いていた。(在电车上,我无意中听着旁边乘客的谈话。)
- 窓の外を眺めながら、考えるともなく将来のことを考えていた。(我望着窗外,不知不觉地想起了将来的事。)
- どこからともなく、金木犀の甘い香りが漂ってきた。(不知从哪里飘来了桂花的甜香。)
- 誰からともなく拍手が起こり、やがて会場全体に広がった。(不知是谁先鼓起了掌,掌声很快传遍了全场。)
辨析
| 表达 | 含义 | 区别 |
|---|---|---|
| 見るともなく見る | 无意中看着 | 书面,描写心不在焉的状态,重复同一动词 |
| なんとなく | 不知为什么;总觉得 | 口语,理由说不清 |
| 何気なく | 随意地;不经意地 | 没有特别意图的动作,可接各种动词 |
| どこからともなく | 不知从哪里 | 来源不明,常和「聞こえる」「漂う」「現れる」连用 |
「見るともなく窓の外を見ていた」= 心不在焉地望着窗外
「何気なく手に取った本」= 随手拿起的书(△「手に取るともなく」,「ともなく」基本只配看、听、想、说)
别和「ともなると」(一到了……的程度,N1第81课)混淆,那是条件用法。
6. 〜ながらに(して)/〜ながらの(保持……的状态)
接続
- 名詞/動詞ます形 + ながらに(して)
- 名詞/動詞ます形 + ながらの + 名詞
※ 只用于少数固定搭配:生まれながら(に/の)、いながらにして、涙ながらに、昔ながらの、陰ながら、生きながら(に)。
含义
"保持……的状态""……着(就)"。表示某种状态一直没有改变,在那种状态下进行后面的事。
- 生まれながらに(して):生来,天生
- いながらにして:待在原地不动(就能……)
- 涙ながらに:含着泪,流着泪
- 昔ながらの:自古以来不变的,传统的
- 陰ながら:在背后、暗中(支持),书信和致辞的谦虚说法
限制:
- 不是能自由接任何动词的语法,只用于上面的固定搭配:❌「歩きながらに」「食べながらにして」。
- 「いながらにして」后面多是「〜できる」,强调"不用去现场也能……"。
- 和表示"同时"的「ながら」、表示逆接的「ながら(も)」意思完全不同。
例句
- 彼女は生まれながらにして、優れた音感を持っていた。(她天生就有出色的乐感。)
- インターネットのおかげで、家にいながらにして世界中の美術館の所蔵品を鑑賞できる。(多亏了互联网,待在家里就能欣赏全世界美术馆的藏品。)
- 被害者の母親は、涙ながらに事件当日の様子を語った。(受害者的母亲含着泪讲述了案发当天的情形。)
- この蔵元では、江戸時代から続く昔ながらの製法で酒を造り続けている。(这家酒坊一直沿用江户时代流传下来的传统方法酿酒。)
- 遠くからではありますが、皆さんのご活躍を陰ながら応援しております。(虽然身在远方,我会在背后默默为大家加油。)
辨析
| 表达 | 含义 | 区别 |
|---|---|---|
| ながらに(して)/ながらの | 保持……的状态 | 只用于固定搭配 |
| ながら(同时) | 一边……一边…… | 两个动作同时进行,可接任何动作动词(N5第16课) |
| ながら(も)(逆接) | 虽然……但是…… | 前后意思相反(N3第38课) |
「家にいながらにして買い物ができる」= 待在家里就能购物(状态不变)
「音楽を聞きながら勉強する」= 一边听音乐一边学习(同时)
「狭いながらも楽しい我が家」= 虽然窄小却很温馨的家(逆接)
N1常考的就是「生まれながらにして」「いながらにして」「涙ながらに」「昔ながらの」这几个,看到它们不要当成"同时"来理解。
练习
一、选择合适的语法填空(ずくめ・まみれ・だらけ・ぐるみ・めく・ともなく・ながら)
- 弟の部屋は脱いだ服や漫画( )で、足の踏み場もない。
- 雨の中の試合で、選手たちのユニフォームは泥( )になった。
- 犯人は、黒( )の服装で防犯カメラに映っていた。
- この村では、毎年春に村( )で川の清掃活動を行っている。
- 十月に入って、朝晩の風もすっかり秋( )てきた。
- 寝る前に、聞く( )ラジオを聞いていた。
- 彼は自分の過ちを認め、涙( )に謝罪した。
- 二人はどちらから( )笑い出した。
二、翻译成日语
- 今年净是好事。(ずくめ)
- 他满身大汗地跑了过来。(まみれ)
- 我们和他们家是全家来往的老交情。(ぐるみ)
- 她说了一句像是讽刺的话。(めく)
- 不知从哪里传来了钢琴声。(ともなく)
- 现在待在家里就能看到世界各地的风景。(ながらにして)
答案
- だらけ(东西多、到处散布,不是附着在表面的东西,不能用まみれ)
- まみれ(「泥だらけ」也可以;「まみれ」更强调整件衣服都糊满了泥)
- ずくめ
- ぐるみ
- めい(「秋めいてきた」)
- ともなく(「ともなしに」也可以)
- ながら(「涙ながらに」)
- ともなく(「どちらからともなく」)
- 今年はいいことずくめだった。
- 彼は汗まみれになって走ってきた。
- うちとあの家とは、昔から家族ぐるみの付き合いをしている。
- 彼女は皮肉めいたことを言った。
- どこからともなく、ピアノの音が聞こえてきた。
- 今では家にいながらにして、世界各地の風景を見ることができる。
课里的练习做完了?再做 21 道 JLPT 题型的在线题(语法 + 词汇):点了就判分、每题有解析,错题会自动记下来。
✍ 在线做题 →
评论