Lesson 90 – 書き言葉・文語 — (よ)うにも〜ない/べからず/ごとき/ずとも/んばかり/をもって
这一课学习带有文语(古日语)色彩的书面表达。「(よ)うにも〜ない」表示"想做也做不了";「べからず」「べからざる」是「べき」的否定,用于告示、格言和"不可或缺的""不可饶恕的"这类固定说法;「ごとき」「ごとく」相当于「ような」「ように」;「ずとも」相当于「なくても」;「んばかり」是「ない形+ん」加「ばかり」,表示"几乎要……";「をもって」表示手段、根据以及"截至某个时间"。这些形式在现代日语中多出现于新闻、公告、致辞、谚语和小说,N1常考它们的接续——古语的活用形是最容易出错的地方。
本课单词表
| 单词 | 读音 | 含义 |
|---|---|---|
| 立て札 | たてふだ | 告示牌;公告牌 名立在路边、入口等处写着注意事项的木牌立て札を立てる 立告示牌立ち入り禁止の立て札 禁止入内的告示牌 |
| 初心 | しょしん | 初衷;刚开始时的心情 名也指初学者,如初心者初心に返る 回到初心初心を貫く 坚持初衷 |
| 欠く | かく | 缺少;欠缺 他动词书面语,比欠ける更正式欠くことのできない 不可缺少的常識を欠く 缺乏常识 |
| 侵す | おかす | 侵犯;侵害 他动词指权利、领土、隐私等;和犯す(犯罪)、冒す(冒险)同音権利を侵す 侵犯权利プライバシーを侵す 侵犯隐私 |
| 息を引き取る | いきをひきとる | 咽气;去世 惯用语死ぬ 的委婉说法,多指安静地离世静かに息を引き取る 安详离世病院で息を引き取る 在医院去世 |
| 前述 | ぜんじゅつ | 前述;上面提到的 名用于论文、报告,反义词是後述前述のとおり 如前所述前述の理由により 由于上述理由 |
| 平然と | へいぜんと | 若无其事地;满不在乎地 副词在别人看来本该慌张、羞愧的场合却很镇定,多带批评平然と嘘をつく 若无其事地撒谎平然とした態度 满不在乎的态度 |
| 人材 | じんざい | 人才 名在组织中派得上用场的人,不一定特别出众人材不足 人手不足人材を育てる 培养人才 |
| 痛手 | いたで | 重创;沉重打击 名身体、经济、心理上受到的严重损失大きな痛手を受ける 遭受重创経済的な痛手 经济上的打击 |
| 口を挟む | くちをはさむ | 插嘴 惯用语别人说话时从旁插话横から口を挟む 从旁插嘴口を挟む余地がない 没有插嘴的余地 |
| 承知 | しょうち | 知道;同意 名、可作动词知る 分かる的郑重说法承知しました 知道了(敬语)百も承知 心知肚明 |
| にらみつける | にらみつける | 狠狠地瞪 他动词带着怒气盯着对方相手をにらみつける 怒视对方すごい顔でにらみつける 凶狠地瞪着 |
| 注ぐ | そそぐ | 倒入;倾注 他动词把液体倒进容器,也可以指倾注心血グラスにワインを注ぐ 往杯里倒酒力を注ぐ 倾注力量 |
| 書面 | しょめん | 书面;文件 名与口頭(口头)相对書面で通知する 书面通知書面にて回答する 以书面形式答复 |
| 完治 | かんち | 痊愈;根治 名、可作动词病或伤完全治好完治するまで 直到痊愈完治は難しい 很难根治 |
| 身近 | みぢか | 身边;切身 名、形容动词距离近,或和自己关系密切身近な問題 切身的问题身近にいる人 身边的人 |
1. 〜(よ)うにも〜ない(想……也不能……)
接続
- 動詞意向形 + にも + 同一動詞の可能形否定(行こうにも行けない)
- 動詞意向形 + にも + できない理由(連絡しようにも、電話番号がわからない)
※ 意向形:行く→行こう、食べる→食べよう、する→しよう、来る→来(こ)よう。
含义
"想……也不能……""即使想……也做不到"。主语想做A,但由于客观原因无法实现。后项是"做不到"本身,或者说明做不到的原因。
限制:
- 前面必须是意志动词:❌「雨がやもうにもやまない」(「やむ」不是意志动词)。
- 后项是客观上的"不能",不能是主观上的"不想":❌「行こうにも行きたくない」。
- 不接「たい」形:❌「行きたいにも行けない」→ ⭕「行こうにも行けない」。
- 用于描述现在或过去的困境,后项不能是命令、请求。
例句
- 財布を家に忘れてきたので、昼ご飯を買おうにも買えない。(钱包忘在家里了,想买午饭也买不了。)
- 足をけがしていて、逃げようにも逃げられなかった。(脚受了伤,想逃也逃不掉。)
- 謝ろうにも、彼の連絡先がわからない。(想道歉,却不知道他的联系方式。)
- 大雪で電車が止まり、帰ろうにも帰れない人々が駅にあふれた。(大雪导致电车停运,想回家也回不去的人挤满了车站。)
- 誰かに相談しようにも、身近に頼れる人がいない。(想找人商量,身边却没有可以依靠的人。)
辨析
| 表达 | 含义 | 区别 |
|---|---|---|
| (よ)うにも〜ない | 想……也做不到 | 书面,强调"有意图,但客观上不行" |
| ようがない | 没有办法…… | ます形+ようがない,方法本身不存在(N3第44课) |
| たくても〜ない | 想……也不能 | 口语说法,意思相同 |
| ようとしても | 即使想要……也 | 后项不一定是否定,比「うにも」宽泛 |
「連絡しようにも連絡先がわからない」= 想联系也联系不上(书面)
「連絡先がわからないので、連絡しようがない」= 没有联系的办法
「連絡したくてもできない」= 口语
N1常考接续:意向形+にも,后面多为同一个动词的可能否定形。
2. 〜べからず/〜べからざる(不得……;不可……的)
接続
- 動詞辞書形 + べからず(句末)
- 動詞辞書形 + べからざる + 名詞
- する → すべからず/するべからず、すべからざる/するべからざる
※ 是文语助动词「べし」(现代常用的「べき」是它的连体形)的否定形。「べからず」结束句子,「べからざる」修饰名词,不能互换:❌「入るべからず場所」→ ⭕「入るべからざる場所」。
含义
- べからず:"不得……""禁止……"。用于告示、规则、格言,语气生硬、威严。
- べからざる:"不应……的""不可……的"。几乎都是固定搭配:「欠くべからざる」(不可缺少的)、「許すべからざる」(不可饶恕的)、「侵すべからざる」(不可侵犯的)。
限制:
- 「べからず」只出现在告示、标语、格言里,口头对眼前的人说话时不用:△(对同事)「会議に遅れるべからず」→ ⭕「会議に遅れないでください」(用「べからず」只会是故作古风的玩笑)。
- 「べからざる」只修饰名词,而且基本只用于上面几个固定说法。
- 别和「すべからく」混淆:「すべからく〜べし」是"理应……",不是"全部"的意思。
例句
- 公園の入り口に「芝生に入るべからず」という立て札が立っている。(公园入口立着一块"不得进入草坪"的告示牌。)
- 「初心忘るべからず」とは、世阿弥の残した言葉である。("勿忘初心"是世阿弥留下的话。)
- 「働かざる者食うべからず」と、祖父はよく言っていた。(祖父常说"不劳者不得食"。)
- 水は人間が生きていくうえで欠くべからざるものだ。(水是人类生存不可缺少的东西。)
- 表現の自由は、民主主義社会において侵すべからざる権利である。(表达自由是民主社会中不可侵犯的权利。)
辨析
| 表达 | 含义 | 区别 |
|---|---|---|
| べからず | 不得…… | 文语,告示、格言,句末 |
| べからざる | 不可……的 | 文语,修饰名词,固定搭配 |
| べきではない | 不应该…… | 现代书面、口语都用,表示道理上不该(N3第56课) |
| てはならない | 不准…… | 现代书面,规则、训诫 |
「芝生に入るべからず」= 告示牌上的禁止
「人の悪口を言うべきではない」= 道理上不应该(现代说法)
例句2的「忘る」是「忘れる」的文语辞書形,格言保留了古形;例句3的「働かざる」是「働かない」的文语连体形。
N1常考:「べからず」与「べからざる」的接续区别,以及「欠くべからざる」这类固定搭配。
3. 〜ごとき/〜ごとく(如……一般;像……这样的)
接続
- 名詞の + ごとき + 名詞/ごとく + 動詞
- 動詞辞書形・た形 +(が)ごとき/(が)ごとく(「眠るがごとく」「前に述べたごとく」)
- 〜かのごとく(=かのように)
- 名詞 + ごとき(不加「の」,带轻视或谦逊)
- 句末:〜ごとし(「光陰矢のごとし」)
※ 对应关系:ごとし=ようだ,ごとき=ような,ごとく=ように。
含义
- 比喻、举例:"如……一般""像……那样",和「ような/ように」相同,只是更书面、更有文言色彩。
- 名詞+ごとき:不加「の」时表示"……之流""……这种人",说别人是轻视(「お前ごときに負けるものか」我怎么会输给你这种人),说自己是谦虚(「私ごとき」)。
限制:
- 书面、文语色彩强;口语中基本只用于「私ごとき」或固定说法。
- 「Nのごとき」是中性的,「Nごとき」带轻视,不能用于尊敬的对象:❌「先生ごとき立派な方」→ ⭕「先生のごとき立派な方」(更自然的说法是「先生のような」)。
- 「ごとき」修饰名词,「ごとく」修饰动词或整个句子,「ごとし」结句,不能混用。
例句
- 祖母は眠るがごとく、静かに息を引き取った。(奶奶像睡着了一样,安详地离开了人世。)
- 前述のごとく、本計画には三つの課題が残されている。(如前所述,本计划还有三个遗留问题。)
- 彼は何事もなかったかのごとく、平然と会議に姿を見せた。(他若无其事地出现在会议上,好像什么事都没发生过。)
- 彼のごとき優秀な人材を失ったのは、会社にとって大きな痛手だ。(失去像他这样优秀的人才,对公司来说是沉重的打击。)
- 私ごときが口を挟むことではありませんが、一言だけ申し上げます。(这本不是我这种人该插嘴的事,但请允许我说一句。)
辨析
| 文语 | 现代语 | 用法 |
|---|---|---|
| 〜ごとし | 〜ようだ | 句末(N5第14课) |
| 〜ごとき+名词 | 〜ような+名词 | 修饰名词(N4第32课) |
| 〜ごとく | 〜ように | 修饰动词、句子 |
| 〜かのごとく | 〜かのように | 仿佛……似的,与事实相反(N3第52课) |
「彼のごとき人材」= 像他那样的人才(中性)
「彼ごときに負けるものか」= 怎么会输给他那种人(轻视)
N1常考「Nごとき」的轻视/谦逊义,以及动词后面常加「が」的「眠るがごとく」「見るがごとく」。
4. 〜ずとも(即使不……也……)
接続
- 動詞ない形 + ずとも(行かない→行かずとも)
- する → せずとも
- 〜ずともよい(=なくてもいい)
※ 固定说法:「言わずと知れた」(不言而喻的,众所周知的)。イ形容词有对应的「〜くとも」,如「遅くとも」「少なくとも」。
含义
"即使不……也……""不……也可以"。和「なくても」意思相同,是它的书面、文语说法。
限制:
- 书面、略带古风,口语用「なくても」。
- 「する」要变成「せずとも」:❌「しずとも」。
- 多用于一般性的道理或假设("不做也能……""不做也行"),叙述已经发生的具体事实时一般不用:△「昨日は傘を持たずとも濡れなかった」→ ⭕「昨日は傘を持たなかったが、濡れなかった」。
例句
- 言わずとも、彼の気持ちは顔を見ればわかる。(即使不说,看他的脸也知道他的心情。)
- わざわざ会場まで行かずとも、試合の結果はネットで確認できる。(不用特意去现场,在网上也能查到比赛结果。)
- そんなに急がずとも、まだ時間は十分ある。(不用那么着急,时间还很充裕。)
- 細かい事情は説明せずとも、皆すでに承知しているはずだ。(详细情况即使不解释,大家应该也已经知道了。)
- この件については、君が心配せずともよい。(这件事你不必担心。)
辨析
| 表达 | 含义 | 区别 |
|---|---|---|
| ずとも | 即使不……也 | 书面、文语 |
| なくても | 即使不……也 | 现代通用(N4第30课「ても」,N5第6课「なくてもいい」) |
| ずに | 不……就(做了) | 表示以否定状态做某事,不是让步(N3第49课) |
「説明せずとも分かる」= 「説明しなくても分かる」(不解释也明白)
「説明せずに帰った」= 「説明しないで帰った」(没解释就回去了)
「ずとも」「ずに」「ずして」接续相同(ない形+ず),考试时要看后面接的是"让步"还是"方式"。
5. 〜んばかり(だ/に/の)(几乎要……;简直要……)
接続
- 動詞ない形 + んばかりだ/んばかりに/んばかりの + 名詞(泣かない→泣かんばかり)
- する → せんばかり(「土下座せんばかりに謝る」)
- 〜と言わんばかりに(简直就像在说……)
※ 「ん」来自文语中表示推量、意志的助动词「む」(和第82课「んがため」的「ん」相同),不是否定,整体表示"眼看就要……"。接续和否定的「ない」一样(ない形),所以容易误以为是否定。
含义
"几乎要……""简直要……似的"。实际上并没有到那一步,但程度已经接近,用于夸张地描写动作、表情、声音、数量。常见搭配:「割れんばかりの拍手」「あふれんばかりの」「飛び上がらんばかりに喜ぶ」「泣かんばかりに」。
限制:
- 描写眼前(或当时)的样子,不用于对将来的推测:❌「明日は雨が降らんばかりだ」→ ⭕「明日は雨が降りそうだ」。
- 表示"接近而没有到",真的已经发生时不用:△「彼は泣かんばかりに涙を流した」(已经流泪了,用「泣きながら」)。
- 书面,多用于小说、报道。
例句
- 合格の知らせを聞いた弟は、飛び上がらんばかりに喜んだ。(听到考上的消息,弟弟高兴得几乎要跳起来。)
- 優勝が決まった瞬間、会場は割れんばかりの拍手に包まれた。(夺冠的一刹那,全场响起了雷鸣般的掌声。)
- 彼女は今にも泣き出さんばかりの顔で、事情を説明し始めた。(她一副马上就要哭出来的表情,开始解释事情的经过。)
- 上司は「お前のせいだ」と言わんばかりに、私をにらみつけた。(上司狠狠地瞪着我,简直像在说"都是你的错"。)
- グラスにはあふれんばかりにワインが注がれていた。(杯子里的葡萄酒倒得满满的,几乎要溢出来。)
辨析
| 表达 | 接续 | 区别 |
|---|---|---|
| んばかり | ない形+んばかり | 几乎要……的程度,夸张描写 |
| とばかりに(第89课) | 句子+とばかりに | 态度像是说出了某句话 |
| そうだ(样态) | ます形+そうだ | 看起来要……,也可推测将来(N5第13课) |
| かのように | 普通形+かのように | 仿佛……,与事实相反的比喻(N3第52课) |
「泣かんばかりの顔」= 几乎要哭出来的脸(夸张,书面)
「泣きそうな顔」= 快要哭的样子(中性,口语)
「出ていけと言わんばかりに」=「出ていけとばかりに」,两种说法都常见
N1常考接续:ない形+ん,「する」变成「せん」,❌「泣くんばかり」「しんばかり」。
6. 〜をもって(以……;于……;凭借……)
接続
- 名詞 + をもって
- 名詞 + をもちまして(更郑重,致辞、广播)
- 名詞 + をもってすれば/をもってしても
※ 汉字写作「以て」。致辞结尾的「これをもちまして、本日の会を終了いたします」是固定说法。
含义
- 手段、方法、根据:"以……""用……":「書面をもって通知する」「身をもって知る」(亲身体会)。
- 时间的界限:"于……(结束)""截至……":「本日をもって閉店する」。
- をもってすれば:"只要凭借……(就能)",后项是能做到的事。
- をもってしても:"即使凭借……也(不能)",后项是做不到、困难的事。
限制:
- 正式场合、公告、致辞用;日常的手段、交通工具用「で」:❌「電車をもって通勤している」→ ⭕「電車で通勤している」。
- 表示时间时多用于结束、截止(閉店、終了、退職、締め切り)。
- 「をもってすれば」后项是肯定的可能,「をもってしても」后项是否定或困难,不能反过来。
例句
- 当店は、本年三月末日をもって閉店いたします。(本店将于今年三月底停止营业。)
- 選考の結果は、後日書面をもってお知らせいたします。(选拔结果将于日后以书面形式通知。)
- 戦争の悲惨さを、祖父は身をもって体験した。(祖父亲身经历了战争的惨烈。)
- 彼の実力をもってすれば、優勝も夢ではない。(凭他的实力,夺冠也并非梦想。)
- 最新の医療技術をもってしても、この病気を完治させるのは難しい。(即使以最新的医疗技术,也很难根治这种病。)
辨析
| 表达 | 含义 | 区别 |
|---|---|---|
| をもって | 以……;于……(截止) | 郑重,公告、致辞;还有时间界限的用法 |
| によって | 通过……;由于…… | 书面通用,手段、原因、被动的施事(N3第35课) |
| で | 用……;在…… | 日常,最通用 |
| を通じて | 通过……(媒介) | 经由某人、某渠道(N3第35课) |
「書面をもって通知する」= 郑重的公告用语,「書面で通知する」是一般说法
「本日をもって閉店」不能换成「によって」或「を通じて」:时间界限是「をもって」独有的
「をもってしても」与「にしても」不同:前者是"即使凭借(很强的手段)也不行",后项几乎总是否定。
练习
一、选择合适的语法填空((よ)うにも・べからず・べからざる・ごとき・ごとく・ずとも・んばかり・をもって)
- 道路が雪でふさがれ、助けを呼ぼ( )電話もつながらない。
- 社会人にとって、時間を守ることは欠く( )条件だ。
- 工事現場の入り口には「関係者以外立ち入る( )」と書かれている。
- 彼は自分が社長であるかの( )、偉そうに振る舞っている。
- 君がわざわざ来( )、こちらで何とかするから大丈夫だ。
- 選手たちは、あふれ( )の笑顔で優勝トロフィーを掲げた。
- 以上( )、本日の説明会を終了いたします。
- 私( )の意見がお役に立つかどうかわかりませんが、申し上げます。
二、翻译成日语
- 钥匙丢了,想进家也进不去。((よ)うにも〜ない)
- 博物馆里写着"不得触摸展品"。(べからず)
- 如前所述,这个问题没有那么简单。(ごとく)
- 不用说他也明白。(ずとも)
- 她用几乎要哭出来的表情看着我。(んばかり)
- 即使以他的技术,也没能修好这台机器。(をもってしても)
答案
- うにも(呼ぼうにも)
- べからざる(后面是名词「条件」,所以不能用「べからず」)
- べからず(告示牌,句末)
- ごとく(「かのごとく」=「かのように」,后面接动词「振る舞っている」)
- ずとも(「来ずとも」=「来なくても」,「来る」的ない形是「来(こ)」)
- んばかり(「あふれんばかりの笑顔」是固定搭配)
- をもって(「をもちまして」更郑重,也正确)
- ごとき(说自己是谦虚)
- 鍵をなくしてしまい、家に入ろうにも入れない。
- 博物館には「展示品に手を触れるべからず」と書かれている。
- 前述のごとく、この問題はそれほど単純ではない。(「先に述べたごとく」也可以)
- 言わずとも、彼はわかっている。
- 彼女は泣かんばかりの顔で私を見つめた。(「泣き出さんばかりの」也可以)
- 彼の技術をもってしても、この機械は直せなかった。
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