Lesson 89 – 並行・付帯 — かたがた/がてら/かたわら/つ〜つ/なりに/とばかりに
这一课学习"一件事和另一件事同时进行、附带发生"的语法。「かたがた」「がてら」都表示"一个行动兼顾两个目的",区别在于语体和接续:前者是商务书信里的郑重说法,后者是日常用语;「かたわら」表示在本职工作之余长期从事另一件事,常用于人物介绍;「つ〜つ」是「行きつ戻りつ」「持ちつ持たれつ」这类表示两个动作交替反复的固定说法;「なりに/なりの」表示"虽然有局限,但以其相应的方式";「とばかりに」描写某人的态度"仿佛在说……"。「かたがた」和「かたわら」字形相近、意思不同,是N1文法题的老陷阱。
本课单词表
| 单词 | 读音 | 含义 |
|---|---|---|
| 恩師 | おんし | 恩师 名指从前教导过自己、对自己有恩的老师,多用于学生毕业以后恩師を訪ねる 拜访恩师高校時代の恩師 高中时的恩师 |
| 帰省 | きせい | 回老家;探亲 名、可作动词离开家乡的人暂时回乡,多在盂兰盆节、新年帰省ラッシュ 返乡高峰実家に帰省する 回老家 |
| 略儀 | りゃくぎ | 简略的方式 名几乎只用于书信结尾的客套话,表示"本应登门,却以书信代替"略儀ながら 恕我简略略儀ながら書中にて 谨以书信代替 |
| 下見 | したみ | 预先查看;踩点 名、可作动词正式去之前先去看一看会場の下見 事先查看会场下見に行く 去事先看看 |
| 本業 | ほんぎょう | 本职;主业 名与副業相对本業に専念する 专心于本职本業の傍ら 在本职之余 |
| 応じる | おうじる | 回应;接受(请求等) 自动词对请求、邀请、需要作出相应的反应相談に応じる 接受咨询要求に応じる 答应要求 |
| 精一杯 | せいいっぱい | 竭尽全力;尽最大努力 副词、名也可以表示"最多只能做到这个程度"精一杯頑張る 竭尽全力生活するだけで精一杯だ 光是维持生活就已经竭尽全力 |
| 気を遣う | きをつかう | 费心;顾虑别人 惯用语照顾别人的感受,有时带有"太客气、不自在"的意思周りに気を遣う 顾虑周围的人気を遣わせる 让对方费心 |
| 工夫 | くふう | 动脑筋;想办法 名、可作动词为了做得更好而想出点子、下功夫工夫を凝らす 精心设计工夫次第 全看怎么下功夫 |
| 失言 | しつげん | 失言;说错话 名、可作动词多指政治家等公开说了不该说的话失言を撤回する 收回失言大臣の失言 大臣的失言 |
| 追及 | ついきゅう | 追究;追问 名、可作动词追查责任或真相;和追求(追求幸福)、追究(探究真理)同音責任を追及する 追究责任厳しく追及する 严厉追问 |
| 繰り広げる | くりひろげる | 展开;上演 他动词比赛、争论、活动等在眼前一幕幕地展开熱戦を繰り広げる 展开激战論争を繰り広げる 展开论战 |
| 目が離せない | めがはなせない | 目不转睛;不能不盯着 惯用语形容局势紧张有趣,或需要一直照看目が離せない展開 扣人心弦的局面小さい子から目が離せない 得一直盯着小孩 |
| 波間 | なみま | 波浪之间 名海浪起伏之间波間に漂う 在波浪间漂浮波間に消える 消失在海浪中 |
| くわえる | くわえる | 叼;衔 他动词用嘴叼住东西,和加える(加上)同音たばこをくわえる 叼着烟指をくわえて見る 眼巴巴地看着(干着急) |
| ぷいと | ぷいと | 突然(不高兴地) 副词赌气、不高兴时突然转过脸或走开的样子ぷいと横を向く 把脸一扭ぷいと出ていく 一赌气走了 |
1. 〜かたがた(顺便……;兼……)
接続
- 名詞 + かたがた
※ 前面几乎只接「お礼」「お詫び」「ご挨拶」「ご報告」「お見舞い」「お祝い」「散歩」「見物」等少数动作性名词。书信结尾的「まずは略儀ながら書中にてお礼かたがたご挨拶申し上げます」是固定说法。
含义
"顺便……""兼……"。做B这件事时,同时也达到了A的目的,即「Aを兼ねてBする」。A是目的之一,B是实际做的事。
限制:
- 只接名词,不接动词:❌「お礼を言いかたがた伺います」→ ⭕「お礼かたがた伺います」。
- 后项多为「伺う」「訪ねる」「参る」等拜访、移动类动词,或「ご挨拶申し上げます」「ご案内いたします」等书信用语。
- 非常郑重,用于商务、书信、致辞。日常小事说「〜がてら」或「ついでに」:△「散歩かたがたコンビニに行った」不算错,但用在这里显得过于郑重。
例句
- 先日のお礼かたがた、近いうちにご挨拶に伺いたいと存じます。(我想近日登门拜访,也顺便答谢您前几天的关照。)
- 就職のご報告かたがた、大学時代の恩師を訪ねた。(我去拜访了大学时的恩师,也顺便报告一下自己找到了工作。)
- 入院中の祖母のお見舞いかたがた、三年ぶりに帰省した。(我时隔三年回了趟老家,也顺便去探望了住院的奶奶。)
- 新年のご挨拶かたがた、新製品のご案内をお送りいたします。(谨向您致以新年问候,并奉上新产品介绍。)
- まずは略儀ながら書中にてお礼かたがたご挨拶申し上げます。(恕我简略,谨以书信致谢并问候。)
2. 〜がてら(顺便……;……的同时也……)
接続
- 名詞 + がてら
- 動詞ます形 + がてら
※ 名词多为「散歩」「運動」「買い物」「下見」「気分転換」等。比「かたがた」随意得多,口语、随笔都常用。
含义
"顺便……""……的同时也……"。和「かたがた」一样是「Aを兼ねてBする」:做B的同时也达到了A的目的,例如"散步兼买东西"。
限制:
- 后项多为「行く」「歩く」「寄る」「出かける」「回る」等移动类动词。
- 不表示两个动作同时进行:❌「音楽を聞きがてら勉強する」→ ⭕「音楽を聞きながら勉強する」。
- 用于一次性或短时间的事,不用于长期从事的工作(那是「かたわら」):❌「会社に勤めがてら小説を書いている」。
例句
- 散歩がてら、駅前のパン屋まで朝食を買いに行った。(我散着步去了车站前的面包店买早餐。)
- 天気がよかったので、運動がてら一駅手前で降りて家まで歩いた。(天气很好,我就提前一站下车走回家,也算是运动一下。)
- 友人を空港まで送りがてら、展望デッキで飛行機を眺めてきた。(送朋友去机场,顺便在观景台看了看飞机。)
- 引っ越し先の下見がてら、週末に新しい街を歩き回ってみた。(周末我去新街区转了转,也算是提前看看要搬去的地方。)
- 買い物に出がてら、郵便局に寄って荷物を出してきた。(出门买东西,顺路去邮局寄了包裹。)
辨析
| 表达 | 接续 | 语体 | 区别 |
|---|---|---|---|
| かたがた | 名词 | 极郑重,书信、商务 | 一个行动兼两个目的,后项多为拜访、致意 |
| がてら | 名词/ます形 | 日常 | 一个行动兼两个目的,后项多为移动 |
| ついでに | 名词の/动词普通形 | 口语 | 做A时顺便做了附带的小事B,A才是主要目的(N3第50课) |
| ながら | ます形 | 通用 | 两个动作同时进行(N5第16课) |
「散歩がてら郵便局に行く」= 去邮局,路上也当散步(一件事,两个目的)
「買い物に行ったついでに郵便局に寄った」= 主要是去买东西,寄包裹是顺带的
「先日のお礼かたがたお伺いします」= 商务、书信里的郑重说法,换成「がてら」就显得太随便
考试中看到「お礼」「ご挨拶」「ご報告」+「伺う」,优先选かたがた;看到动词ます形,排除かたがた。
3. 〜かたわら(在……之余;一边……一边……)
接続
- 名詞の + かたわら
- 動詞辞書形 + かたわら
※ 汉字写作「傍ら」。本义是"旁边"(「母のかたわらで眠る」在母亲身边睡着),这里引申为"在做A的旁边,同时做B"。
含义
"在……之余(还)……""一边……一边……"。某人以A为本职、主业,同时还长期从事B(副业、爱好、社会活动、另一种身份)。
限制:
- A和B都是长期持续的活动(工作、学业、事业),不用于一时的同时动作:❌「テレビを見るかたわら、ご飯を食べた」→ ⭕「テレビを見ながら」。
- 前后是同一个人。
- 书面,多用于介绍人物经历、新闻报道。
例句
- 彼は会社に勤めるかたわら、週末は小説を書き続けている。(他在公司上班之余,周末一直坚持写小说。)
- 彼女は大学で教えるかたわら、翻訳家としても活躍している。(她在大学任教的同时,还作为翻译家活跃于业界。)
- 祖父は農業のかたわら、地元の子どもたちに書道を教えていた。(祖父在务农之余,还教当地的孩子们书法。)
- 山田氏は本業の弁護士業務のかたわら、ボランティアで外国人の法律相談に応じている。(山田先生在本职律师工作之余,还义务为外国人提供法律咨询。)
- 姉は育児のかたわら資格の勉強を続け、昨年ついに税理士の試験に合格した。(姐姐一边带孩子一边坚持备考,去年终于通过了税理士考试。)
辨析
| 表达 | 含义 | 区别 |
|---|---|---|
| かたわら | 在本职之余还…… | 长期的两种活动,书面,人物介绍 |
| ながら | 一边……一边…… | 短时、长期都可以,最通用:「働きながら大学に通う」(N5第16课) |
| 一方(で) | 一方面……另一方面…… | 对比同一事物的两面,或两个不同主体(N2第66课) |
| かたがた | 顺便、兼 | 只接名词,一次性的拜访,商务书信 |
「会社に勤めるかたわら、小説を書いている」⭕(长期,本职+另一种活动)
「テレビを見るかたわら、ご飯を食べた」❌ → 「テレビを見ながら」⭕(一时的同时动作)
「かたわら」和「かたがた」都以「かた」开头、字形相近,N1常拿来互相当干扰项:长期的工作看「かたわら」,一次拜访看「かたがた」。
4. 〜つ〜つ(时而……时而……;互相……)
接続
- 動詞ます形 + つ + 動詞ます形 + つ
※ 两种类型:① 意思相反的两个动词:「行きつ戻りつ」「浮きつ沈みつ」;② 同一个动词的主动和被动:「持ちつ持たれつ」「抜きつ抜かれつ」「追いつ追われつ」。后面常接「〜する」「〜の+名词」「〜しながら」。
含义
"时而……时而……""你……我……"。两个相反的动作交替反复进行。「つ」是古语中表示完成的助动词,现在只留在这类固定说法里。
限制:
- 只用于少数固定说法,不能随意自造:❌「掃除しつ洗濯しつ」→ ⭕「掃除したり洗濯したり」。
- 两个动作必须是相反或主动/被动的一对,并且是交替反复,不是单纯的列举。
- 书面、描写性强,多见于小说、体育报道。
例句
- 彼は面接の順番が来るまで、廊下を行きつ戻りつしていた。(轮到他面试之前,他一直在走廊里来回踱步。)
- 隣の店とは、お客さんを紹介し合う持ちつ持たれつの関係だ。(我们和隔壁的店互相介绍客人,是互相帮衬的关系。)
- 二台の車は最終周まで抜きつ抜かれつのデッドヒートを繰り広げた。(两辆车你追我赶,激烈的较量一直持续到最后一圈。)
- 嵐の海に投げ出された木箱は、波間に浮きつ沈みつしながら流されていった。(被抛进暴风雨海面的木箱在波浪间时浮时沉,被冲走了。)
- 試合は追いつ追われつの展開となり、観客は最後まで目が離せなかった。(比赛比分交替领先,观众直到最后都目不转睛。)
辨析
| 表达 | 含义 | 区别 |
|---|---|---|
| 〜つ〜つ | 时而……时而……;互相…… | 固定说法,相反动作交替反复,书面 |
| 〜たり〜たり | 又……又……;时而……时而…… | 可自由组合,口语书面都用(N5第7课) |
| 〜つつ(も) | 虽然……却…… | 只有一个「つつ」,表逆接(N2第59课) |
| 〜つつある | 正在逐渐…… | 变化正在进行(N3第42课) |
「廊下を行きつ戻りつする」= 「廊下を行ったり来たりする」(意思相同,前者更书面)
「悪いと知りつつ、嘘をついた」——这是「つつ」,不是「つ〜つ」
N1考的基本就是这几个固定说法,记住「行きつ戻りつ」「持ちつ持たれつ」「抜きつ抜かれつ」「追いつ追われつ」「浮きつ沈みつ」即可。
5. 〜なりに/〜なりの(以……相应的方式;……自有的)
接続
- 名詞 + なりに/なりの + 名詞
- イ形容詞普通形 + なりに/なりの
- ナ形容詞語幹 + なりに/なりの(「下手なりに」)
※ 常见说法:「私なりに」「自分なりに」「それなりに」「子どもなりに」「AにはAなりの〜」。「なりに」修饰动词、形容词,「なりの」修饰名词。
含义
"以……相应的方式""……自有的"。承认A有局限、不算完美,但在这个范围内,也有与之相应的做法、道理或价值。「AにはAなりの〜」表示"A有A自己的……"。
限制:
- 用在自己身上是谦虚(「私なりに頑張りました」);用在别人、尤其是上级身上,会带有"能力有限"的意思,显得失礼:△「部長なりに努力されたのですね」。
- 不表示"与预期不符"(那是「にしては」):❌「十月なりに暑い」→ ⭕「十月にしては暑い」。
例句
- 経験は浅いが、私なりに精一杯努力したつもりだ。(我虽然经验不足,但自认为已经按自己的方式尽了全力。)
- 子どもは子どもなりに、親に心配をかけまいと気を遣っているのだ。(孩子也有孩子的方式,不想让父母担心而处处小心。)
- 部屋が狭いなら狭いなりに、工夫次第で快適に暮らせる。(房间小有小的过法,只要动动脑筋也能住得很舒服。)
- 彼が会社を辞めたのには、彼なりの理由があったのだろう。(他辞职,大概有他自己的理由吧。)
- 安い店には安い店なりの良さがあるものだ。(便宜的店自有便宜店的好处。)
辨析
| 表达 | 含义 | 区别 |
|---|---|---|
| なりに/なりの | 以……相应的方式 | 承认局限,但在范围内相应地做到 |
| にしては | 就……来说(出乎意料) | 实际情况和对A的预期不符(N3第47课) |
| なり(第76课) | 一……就…… | 動詞辞書形+なり,时间 |
| なり〜なり(第78课) | ……也好……也好 | 举例让对方选 |
「子どもなりに考えた」= 孩子用孩子的方式想过了(承认是孩子,有局限)
「子どもにしてはよく考えた」= 作为孩子,想得出乎意料地周到(与预期不符)
「それなりに」是常用副词:「この店の料理もそれなりにおいしい」(还算可以,和价钱相称)。
6. 〜とばかりに(几乎就要说……似的)
接続
- 文(普通形・命令形・意向形)+ とばかりに
- 固定说法:「ここぞとばかりに」(趁机,就是现在)、「待ってましたとばかりに」(正等着呢)
※ 前面是"心里的话",可以加引号:「『もう帰れ』とばかりに」。
含义
"仿佛在说……似的""简直就是在说……"。某人虽然没有说出口,但他的动作、态度明显表现出「……」的意思。后项是具体而明显的动作。
限制:
- 多用于描写别人(第三者)的样子,用于说话人自己不太自然:△「私は早く帰れとばかりに時計を見た」。不过「ここぞとばかりに」常用于自己:⭕「私はここぞとばかりに反論した」。
- 后项是实际发生的动作、态度,不能是意志、命令、请求:❌「待ってましたとばかりに食べてください」。
- 「と言わんばかりに」(第90课)意思几乎相同。
例句
- 店員は早く帰れとばかりに、私たちのテーブルの周りで片付けを始めた。(店员仿佛在说"快走吧",在我们桌子周围收拾起来。)
- 子どもたちは待ってましたとばかりに、ケーキに手を伸ばした。(孩子们像是早就等着这一刻似的,伸手去拿蛋糕。)
- 野党は首相の失言を、ここぞとばかりに厳しく追及した。(在野党抓住首相失言的机会,猛烈追究。)
- 彼女は「あなたには関係ない」とばかりに、ぷいと横を向いた。(她仿佛在说"跟你没关系",把脸一扭转向一边。)
- 犬は散歩に連れて行けとばかりに、リードをくわえて玄関で待っている。(狗叼着牵引绳在门口等着,好像在说"快带我去散步"。)
辨析
| 表达 | 接续 | 含义 |
|---|---|---|
| とばかりに | 句子+とばかりに | 态度表现得仿佛说出了那句话 |
| んばかりに(第90课) | ない形+んばかりに | 几乎要……的程度(「泣かんばかりに」) |
| かのように | 普通形+かのように | 仿佛……似的,与事实相反(N3第52课) |
| ばかりに | 普通形+ばかりに | 就因为……(导致坏结果)(N2第60课) |
「出ていけとばかりに、ドアを指さした」= 指着门,仿佛在说"出去"(前面是一句话)
「泣かんばかりに頼んだ」= 几乎要哭出来地恳求(前面是动作的程度)
「と言わんばかりに」= 「とばかりに」,两者常互换
「ばかりに」形近但意思完全不同:「一言多かったばかりに、彼女を怒らせてしまった」(就因为多说了一句)。
练习
一、选择合适的语法填空(かたがた・がてら・かたわら・つ〜つ・なりに・なりの・とばかりに・ながら)
- 彼女は本業の( )、地域のボランティア活動にも力を入れている。
- 駅まで散歩( )、ポストに手紙を出してきた。
- 先日のお詫び( )、改めてご挨拶に伺います。
- 素人には素人( )楽しみ方がある。
- 彼は「もう話すことはない」( )、席を立って部屋を出ていった。
- 決勝戦は抜き( )抜かれ( )の接戦となった。
- 音楽を聞き( )勉強するのが私の習慣だ。
- 母は母( )、家計を助けようとパートを始めた。
二、翻译成日语
- 我想借报告近况的机会,去拜访一下老师。(かたがた)
- 他在公司上班之余,还在研究生院学习。(かたわら)
- 我散着步去买了东西。(がてら)
- 虽然不太懂,但我按自己的方式尽力做了。(なりに)
- 他在走廊里来回踱步,等着手术结束。(つ〜つ)
- 猫仿佛在说"快给我饭"似的,一直冲我叫。(とばかりに)
答案
- かたわら
- がてら(「かたがた」也不算错,但寄信这种日常小事用「かたがた」太郑重)
- かたがた(「お詫び」+「伺います」,商务郑重说法)
- なりの(后面是名词「楽しみ方」,所以用「なりの」)
- とばかりに
- つ・つ
- ながら(两个动作同时进行,「がてら」「かたわら」都不能用)
- なりに(后面是动词,用「なりに」)
- 近況のご報告かたがた、先生をお訪ねしたいと思います。
- 彼は会社に勤めるかたわら、大学院で学んでいる。(「会社勤めのかたわら」也可以)
- 散歩がてら買い物に行った。
- よく分からなかったが、自分なりに精一杯やってみた。
- 彼は廊下を行きつ戻りつしながら、手術が終わるのを待っていた。
- 猫は早くご飯をくれとばかりに、しきりに私に向かって鳴いている。
课里的练习做完了?再做 19 道 JLPT 题型的在线题(语法 + 词汇):点了就判分、每题有解析,错题会自动记下来。
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